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この相互作用データベースは、厚生労働科学研究「薬剤耐性HIV発生動向のための検査方法・調査確立に関する研究」の一環として開発したものです。
このデータベースでは、抗HIV薬と抗HIV薬、または抗HIV薬と抗生剤などの相互作用に関する情報を調べることができます。
この相互作用情報データベースに記載されているデータは、参考として提供しているものです。
本情報をご利用になる場合は、必ず原文若しくは最新情報をご確認ください。
本サイトの情報を利用したことによる結果についての責任は一切負いかねますので、ご了承下さい。
内容及びアドレスは予告なく変更されることがあります。
このヘルプで使えるキー操作は以下の通りです。
| キー操作 | 動作 |
|---|---|
| マウスクリック,スペースキー | 次のページを表示 |
| ←キーまたはPage Upキー | 前のページを表示 |
| →キーまたはPage Downキー | 次のページを表示 |
| Homeキー | 先頭のページを表示 |
| Endキー | 最終のページを表示 |
| Cキーまたは画面下の[contents?]をクリック | 目次(コンテンツテーブル)の表示 |
| F11キー | フルスクリーン表示 |
| Fキー | フッタの表示/非表示の切り替え |
| Aキー | 全ページ表示/1ページずつ表示を切り替え |
| Sキー | フォントサイズを小さくする |
| Bキー | フォントサイズを大きくする |
この相互作用データベースをインストールした後は、以下の2とおりの方法でこのヘルプを表示することができます。

相互作用データベースは、Windows版とMacOS X版があります。
お使いの環境に合わせて、インストーラをホームページからダウンロードしてください。

インストーラダイアログで特に設定を変更しなかった場合は、インストールが完了すると以下のファイルがコンピュータにコピーされます。
※アンインストール方法については「アンインストールする」を参照してください。


以上でインストールは完了です。
抗HIV薬相互作用データベースは、以下のいずれかの方法で起動することができます。

起動すると、以下の画面が表示されます。
※起動後、オープニング画面が表示されるまで数秒かかることがあります。
終了ボタンをクリックします。
または[ファイル]メニューの[終了]をクリックします。
データベースには、抗HIV薬と抗HIV薬、あるいは抗HIV薬と他の薬との相互作用に関する情報が収められています。
以下の画面で調べたい薬を選択してください。



「PSAJ」フォルダをゴミ箱に削除します。
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